「ひなちゃんの日常」
という漫画がかわいくって優しくって
ほのぼの〜とできて、とっても好き
今日の「ひなちゃんの日常」は、こんなカンジ。
(多少違ってると思いますが…。)
お友達のさつきちゃんが自分のことを、
「目が小さくてキライ。」
というと、ひなちゃんは、
「やさしい目ですよ?」
「口が大きい。」
というと、ひなちゃんは、
「笑うと元気いっぱいです。すてきです。」
「見て、太いあし!」
というと、ひなちゃんは、
「さつきちゃんは足が速くてかっこいいです。」
ひなちゃんの言葉を聞いているうちにさつきちゃんは、
「わたし結構いいところあるかも…」
と自分のいいところに気づいて、嬉しい気分になった
読んで、
おぉ!と思ってしまいました。
これって、「お母さんのためのコーチング」で何度か
聞いた「リフレーミング」そのもの。
リフレーミングとは、簡単に言うと、
ひとつの事を違う見方をするということかな。
詳しくは ⇒ リフレーミング
ひなちゃんのように、さらっと自然にこんなことができたら
素敵だろうなぁ〜
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